2014年1月14日火曜日

小ネタ集

書こうと思って放置した小ネタをいくつか。
 
1 年末に栂池にスノボに行ってきました。
1日目は荒天だったのですが、2日目は見ての通り素晴らしい天気で雪も最高。シーズン中にもそう何回もない良コンディションの中、気持ちよく滑ることができました。
しかし、シーズン初めはいつも滑り方を忘れるので、「何か違う」という違和感は3日間では取れませんでした…
 


















 
 
2 PCリニューアル
5年ぶりぐらいのリニューアルです。第一世代core i7から第四世代core i7に。メモリも24GBから32GBになって、After Effectsが快適です。
バーゲンで買ったKOMPLETE 9 ULTIMATEも楽しみです。
今は動画制作のターンなので、出番はもう少し後ですが。
 





 
 
 
3 痛板ゲレンデジャック
先週の3連休にHakuba47で行われていました痛板ゲレンデジャックに行ってきました。
イベント楽しい。
しかし、スキー場って、一昔前までは最もリア充な場所の一つだったのに、こんなイベントが開催でき、普通のお客さんも概ね喜んでいた(風に見えた)あたり、オタ文化も市民権を得たものだなぁとしみじみ。
自分の板はシュタゲですが、次は、現在圧倒的マイブーム中の「うーさーのその日暮らし」にしようかと思っています。
 
















 

2014年1月12日日曜日

Premiere Pro CS6 環境設定

Premiere Pro CS6も来たので、環境設定を備忘録。

【一般】
・そのまま

【アピアランス】
・そのまま

【オーディオ】
・そのまま

【オーディオハードウェア】
・そのまま

【オーディオ出力マッピング】
・そのまま

【自動保存】
・プロジェクトを自動保存
・保存の間隔 10分
・プロジェクトバージョンの最大数 12
【キャプチャ】
・そのまま

【デバイスコントロール】
・そのまま

【ラベルカラー】
・そのまま

【ラベル初期設定】
・そのまま

【メディア】
・そのまま

【メモリ】
・そのまま

【再生】
・そのまま

【タイトル】
・そのまま
【トリミング】
・そのまま
まだ使い方がさっぱり分からないので、慣れてきたら、初期設定も弄っていきましょう。

After Effects 環境設定

After Effects 環境設定を備忘録。
当初はCS6でしたが、現在はCC2017。

【一般設定】
・取り消しの回数を99回に
・初期設定の空間補完法にリニアを使用
・スクリプトによるファイルへの書き込みとネットワークへのアクセスを許可

【プレビュー】
・GPU情報を開き、レイトレースがGPUになっていることを確認する。
※ 新しいGPUの場合、サポート対象GPUのリストに入っていないので、メモ帳を管理者で実行し、
  C:\Program Files\Adobe\Adobe After Effects CS6\Support Files\raytracer_supported_cards.txt
  を開き、自分のGPUを追加して保存しておく。

【ディスプレイ設定】
・ハードウェアによるコンポジション、レイヤー、フッテージパネルの高速化

【読み込み設定】
・シーケンスフッテージ:60フレーム/秒

【出力設定】
・そのまま

【グリッド&ガイド】
・そのまま

【ラベル】
・そのまま

【メディア&ディスクキャッシュ】
・ディスクキャッシュを有効にする
  最大ディスクキャッシュサイズ800GB
  フォルダーはF:\AfterEffects

【ビデオプレビュー】
・そのまま

【アピアランス】
・そのまま

【自動保存】
・プロジェクトを自動保存
・保存の間隔 10分
・プロジェクトバージョンの最大数 12

【メモリ&マルチプロセッサー】
・複数のフレームを同時にレンダリングにチェック
・他のアプリケーション用に確保するCPU数:4
・バックグラウンドCPU毎のRAM割り当て:3GB

【オーディオハードウェア】
・ASIOドライバに変更

【オーディオ出力マッピング】
・ASIOドライバに変更

2014年1月6日月曜日

パソコン設定メモ(自分PC)

相方さんのPCのセットアップが終わったので、次は自分の。

1 各ドライブのボリューム名をリネーム。
2 ワークグループをホームネットワーク名に変更し、再起動。
3 WorkフォルダとApplicationShortcutフォルダのデータをバックアップから復元する。
4 マイドキュメント他、各ユーザーフォルダのターゲットをリビングPCのフォルダに変更。
5 ライブラリ「ブックス」を追加し、リビングPCの「マイ ブックス」をターゲットに設定。ついでにアイコンも本っぽいものに変更。
6 「フォルダオプション」―「全般」―「ナビゲーションウィンドウ」―「すべてのフォルダーを表示する」「自動的に現在のフォルダーまで展開する」にチェックして適用。
7 「フォルダオプション」―「表示」―「詳細設定」―「タイトルバーに完全なパスを表示する」「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」「常にメニューを表示する」にチェックし、「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外し、適用。
8 タスクバーのIEとフォルダアイコンを右クリックし、「タスクバーからピン留めを外す」を選択。
9 タスクバーを右クリックし、「タスクバーを固定する」のチェックを外し、タスクバーを画面右端へドラッグ。
10 タスクバーを右クリックし、「プロパティ」を表示。「タスクバー」―「小さいタスクバーボタンを使う」にチェック、「タスクバーをすべてのディスプレイに表示する」のチェックを外す、「タスクバーのボタン」は「結合しない」を選択。
11 タスクバーを右クリックし、「ツールバー」―「新規ツールバー」をクリックし、「C:\Users\UserName\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch」を表示し、「フォルダーの選択」をクリック。
12 クイック起動がタスクバーに表示されるので右クリックし、「表示」―「小さなアイコン」を選択、また、「ボタン名の表示」「タイトルの表示」のチェックを外す。クイック起動は最上部へドラッグし、場所をタスク表示と入れ替える。
13 クイック起動にライブラリの各フォルダ、コントロールパネル等を配置し、幅をアイコン4つ分が入るようタスクバーを伸ばす。
14 すべてのドライブの共有を有効にし、共有のアクセス権を設定する。共有名はボリューム名と同じにする。
15 インターネットオプションで、「全般」―「ホームページ」をyahooに、「タブ」―「新しいタブを開いた時に表示するページ」を「最初のホームページ」に、「ポップアップの発生時」を「常に新しいタブでポップアップを開く」に設定する。
16 サウンドのプロパティから、「サウンド」―「サウンド設定」―「サウンドなし」に設定する。
17 Windows Defenderの定義ファイルを更新する。
18 各PCにはDHCPではなく固定でプライベートIPアドレスを割り振っているため、ネットワークの設定を行う。TCP/IPv4のプロパティからIPアドレスとDNSサーバのアドレスを設定する。
19 IEの「ツール」-「アドオンの管理」から、既定の検索をGoogleにする。Bingは削除。また、「プログラムによる既定の検索プロバイダー変更の提案の禁止」にチェック。
20 電源オプションを「高パフォーマンス」に変更し、HDDとモニタの電源を切らないようにカスタマイズ。
21 「システムのプロパティ」-「リモート デスクトップ」-「このコンピューターへのリモート接続を許可する」を選択。
22 UACの設定を変更する。
23 gpedit.mscを起動し、「ローカル コンピューター ポリシー」-「コンピューターの構成」-「管理用テンプレート」-「Windowsコンポーネント」-「Windows Update」-「スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない」を有効にする。
24 マザーボードのドライバをダウンロードしてインストール。オンボードオーディオはオーディオインターフェイスと競合して邪魔なので、無効にする。ドライバ不要。
25 ビデオカードのドライバをインストール。
26 液晶モニタのドライバをインストール。
27 Lhaplusをインストール。
28 Officeをインストール。カスタムインストールにし、Outlookはインストールしない。
29 プリンタドライバ・フラットベッドスキャナドライバをWebからダウンロードし、インストール。
30 ScanSnap S1500のドライバをインストール。
31 ScanSnap Managerの初期設定。
「アプリ選択」-「アプリケーションの選択」-「起動しません(ファイル保存のみ)」
「保存先」-「イメージの保存先」-「好きな場所」
「ファイル名の設定」-「yyyyMMddHHmmss」
「読み取りモード」-「画質の選択」-「スーパーファイン」
「読み取りモード」-「カラーモードの選択」-「カラー」
「読み取りモード」-「継続読み取りを有効にします」にチェック
「読み取りモード」-「オプション」-「白紙ページを自動的に削除します」のチェックを外す。
「読み取りモード」-「オプション」-「原稿の向きを自動的に補正します」のチェックを外す。
32 Adobe Acrobat X Standardのインストール。
33 鍵盤キーボードのドライバをインストール。
34 オーディオインターフェイスのドライバをインストール。
35 Adobe Creative Suite 6 Production Premiumをインストール。PhotoshopとIllustratorは64Bit版のみをインストールする。
36 QuickTime7をインストール。
37 Cubase7をインストール。
38 HALion Symphonic Orchestraをインストール。
39 KOMPLETE ULTIMATE 9をインストール。
40 KOMPLETE ULTIMATE 9のアップデータをインストール。
41 Addictive Drumsをインストール。
42 RealGuitar、RealStrat、RealLPCをインストール。
43 VOCALOID Editor for Cubaseをインストール。
44 初音ミクV3をインストール。
45 IAをインストール。
46 Cubase7を起動し、生成されたC:\Users\UserName\AppData\Roaming\Steinberg\Cubase 7_64を退避した後、バックアップから同フォルダを復元する。キーボードショートカットやプロジェクトテンプレートが復元できるが、挙動不審になることも多いため、初期状態のフォルダをバックアップしておくと良い。
47 これで完成。Windows バックアップからシステムイメージの作成でCドライブのイメージを作成しておく。

2014年1月2日木曜日

パソコン設定メモ(相方PC)

自分用備忘録です。
1 各ドライブのボリューム名をリネーム。
2 ワークグループをホームネットワーク名に変更し、再起動。
3 WorkフォルダとApplication Shortcutフォルダのデータをバックアップから復元する。
4 SAIをバックアップから復元する。
5 マイドキュメント他、各ユーザーフォルダのターゲットをリビングPCのフォルダに変更。
6 ライブラリ「ブックス」を追加し、リビングPCの「マイ ブックス」をターゲットに設定。ついでにアイコンも本っぽいものに変更。
7 「フォルダオプション」―「全般」―「ナビゲーションウィンドウ」―「すべてのフォルダーを表示する」「自動的に現在のフォルダーまで展開する」にチェックして適用。
8 「フォルダオプション」―「表示」―「詳細設定」―「タイトルバーに完全なパスを表示する」「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」「常にメニューを表示する」にチェックし、「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外し、適用。
9 タスクバーのIEとフォルダアイコンを右クリックし、「タスクバーからピン留めを外す」を選択。
10 タスクバーを右クリックし、「タスクバーを固定する」のチェックを外し、タスクバーを画面右端へドラッグ。
11 タスクバーを右クリックし、「プロパティ」を表示。「タスクバー」―「小さいタスクバーボタンを使う」にチェック、「タスクバーのボタン」は「結合しない」を選択。
12 タスクバーを右クリックし、「ツールバー」―「新規ツールバー」をクリックし、「C:\Users\ユーザの名前\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch」を表示し、「フォルダーの選択」をクリック。
13 クイック起動がタスクバーに表示されるので右クリックし、「表示」―「小さなアイコン」を選択、また、「ボタン名の表示」「タイトルの表示」のチェックを外す。クイック起動は最上部へドラッグし、場所をタスク表示と入れ替える。
14 クイック起動にライブラリの各フォルダ、コントロールパネル等を配置し、幅をアイコン4つ分が入るようタスクバーを伸ばす。
15 すべてのドライブの共有を有効にし、共有のアクセス権を設定する。共有名はボリューム名と同じにする。
16 インターネットオプションで、「全般」―「ホームページ」をyahooに、「タブ」―「新しいタブを開いた時に表示するページ」を「最初のホームページ」に、「ポップアップの発生時」を「常に新しいタブでポップアップを開く」に設定する。
17 サウンドのプロパティから、「サウンド」―「サウンド設定」―「サウンドなし」に設定する。
18 Windows Defenderの定義ファイルを更新する。
19 各PCにはDHCPではなく固定でプライベートIPアドレスを割り振っているため、ネットワークの設定を行う。TCP/IPv4のプロパティからIPアドレスとDNSサーバのアドレスを設定する。
20 IEの「ツール」-「アドオンの管理」から、既定の検索をGoogleにする。Bingは削除。また、「プログラムによる既定の検索プロバイダー変更の提案の禁止」にチェック。
21 Lhaplusをインストール
22 OOoのインストール
23 マザーボードのドライバをダウンロードしてインストール。
24 プリンタドライバ・フラットベッドスキャナドライバをWebからダウンロードし、インストール。
25 IllustratorとPhotoshopをインストール。
26 CDexをインストール。
27 iTunesをインストール。ライブラリの保存場所がデフォルトではないので、初回起動はShiftキーを押下しながら起動し、サーバのライブラリを選択。
28 ギコナビをインストール。
29 ScanSnap S1500のドライバをインストール。
30 Adobe Acrobat X Standardのインストール。
31 液晶タブレットのドライバをインストール。
32 「コントロールパネル」-「ワコム タブレットのプロパティ」-「位置調整」からペンの位置調整を行う。また、「デジタルインク機能を使う」のチェックを外す。(波紋エフェクトをなくすため)
33 ビデオカードのドライバをインストール。
34 COMIC STUDIO PRO 4.0のインストール。
35 CLIP STUDIOのインストール
36 デザインドールのインストール
37 電源オプションを「高パフォーマンス」に変更し、HDDとモニタの電源を切らないようにカスタマイズ。
38 「システムのプロパティ」-「リモート デスクトップ」-「このコンピューターへのリモート接続を許可する」を選択。
39 UACの設定を変更する。
40 これで完成。Windows バックアップからシステムイメージの作成でCドライブのイメージを作成しておく。